
WordPressテーマのRE:DIVERって最近よく見かけるけど、実際の評判はどうなんだろう?



他社テーマから乗り換える価値はあるのかな…買ってから後悔はしたくないし…
ブログの収益化やサイト制作に本気で取り組もうとしたとき、テーマ選びで頭を抱えてしまう方はとても多いです。有料テーマは一度買ったら長く付き合う相棒になるからこそ、リアルな口コミや使い勝手を事前にしっかり確かめておきたいですよね。
Web制作やブログ運営を長く続けてきたnovの視点から見ても、RE:DIVERは前作の良さを引き継ぎつつ、現在のWebトレンドに合わせて驚くほど進化を遂げたテーマだと感じています。



この記事では、RE:DIVERのリアルな口コミ・評判はもちろん、見落とされがちなデメリットや悪い評価の真相まで包み隠さずお伝えします。
- RE:DIVERの価格や機能スペックの全体像
- X(旧Twitter)で見られるリアルな高評価とイマイチな声
- 導入を見送るべき人・今すぐ使うべき人の明確な判断基準
- 失敗しない購入方法と初期セットアップの流れ
ネット上の良い噂だけに流されず、自分にとって本当に必要なテーマかどうかを見極める材料としてぜひ役立ててください!
WordPressテーマRE:DIVER(リダイバー)の基本情報・特徴



WordPressでサイトを作るとき、テーマ選びで迷った経験はありませんか?
世の中にはたくさんの有料のWordPressテーマがありますが、RE:DIVER(リダイバー)は洗練されたデザインと高い収益化機能を兼ね備えた注目のテーマです。長年WordPressでのサイト運営に関わってきたnovの目線から見ても、かなりツボを押さえた作りになっています。
まずは、購入前に把握しておきたい全体像を表にまとめました。
| 項目 | 詳細スペック・内容 |
|---|---|
| テーマ名 | RE:DIVER(リダイバー) |
| 価格(税込) | ¥14,980(3ライセンス) ¥17,980(5ライセンス) ¥29,800(無制限) |
| ライセンス | 購入ライセンス内で複数サイト利用・商用利用可能 |
| 特徴的な機能 | ブロックエディタ完全対応、内部構造最適化、高速表示設計済み |
| 主な用途 | 個人ブログ、アフィリエイト、企業サイト、LP |
| 会社ホームページ | https://qreit-bear.co.jp/ |
| 購入先 | 公式サイトはこちら |
一番の見どころは、最新のSEO対策が施された新テーマというところです。
公式サイトには
と書かれており、購入者はコンテンツの質を高めることだけに力を注げばいいので、運用がラクですね。
RE:DIVERならではの強みと設計思想
一般的なテーマとRE:DIVERは何が違うのでしょうか?
従来のWordPressテーマ【例えば前作のDIVER】だと、おしゃれなサイトを作ろうとするとHTMLやCSSの専門知識が必要で、初心者にはハードルが高い場面も多々ありました。
- 一般的なテーマの場合
-
デザイン調整にCSSの記述が必要 ⇒ 制作に時間がかかる ⇒ 記事執筆が進まない…
- RE:DIVERの場合
-
洗練された専用ブロックを選ぶだけ ⇒ 即座にプロ級の見た目完成 ⇒ 本来の執筆作業に集中できる
専門的なコードを書かなくても、見栄えの良いボタンやボックス、レイアウトがパズルのように組み上がります。
さらに、ただ見た目が綺麗なだけでなく、読者に商品やサービスを購入してもらうためのCTA(行動喚起)ボタンや導線設計が最初から組み込まれています。



デザインの美しさとサイトの収益化の両立を目指す人にとって、非常に心強い相棒となってくれます。
RE:DIVERの良い口コミ・高評価の評判
実際にRE:DIVERを使っているユーザーは、どのような点に魅力を感じているのでしょうか?
X(旧Twitter)上で見られるリアルな高評価の声をチェックしてみると、特にデザインの美しさや使い勝手の良さに関する投稿が目立ちます。リアルなポストと一緒に、それぞれのポイントを見ていきましょう。
洗練されたデザインが直感的に作れる
WordPressテーマをRE:DIVERに変えてみたけど、初期状態のままでもデザインがめちゃくちゃ綺麗。難しいCSSをいじらなくても、ブロックを置くだけでおしゃれなサイトになって感動してる。— Webデザイナーのたまご (@web_egg_design) 2024年4月15日
Webサイトを作っていて一番時間が溶けるのが、余白の微調整やカラーバランスといったデザイン周りです。
RE:DIVERなら、プロのデザイナーがあらかじめ設計した美しいパーツが揃っています!センスに自信がない方でも、ブロックを配置するだけで見栄えの整ったページが完成します。
ブロックエディタの操作性が高く執筆スピードが上がった
RE:DIVERのブロックエディタ、想像以上にサクサク動いて執筆が捗る!吹き出しとかボタンの装飾が直感的に選べるから、1記事あたりの作成時間がかなり短縮できた。— 副業ブロガーの日常 (@side_blog_life) 2024年4月22日
記事を書くたびに装飾の呼び出しでつまずいていると、作業のモチベーションが下がってしまいますよね。
RE:DIVERの専用ブロックはエディタ画面のサイドバーにすっきりまとまっており、ワンクリックで目立たせたい装飾を適用できます。文章を書くリズムを崩さずに作業へ没頭できるのは、副業で限られた時間しか取れない方にとって大きな助けになります。
表示速度が速くSEOやCore Web Vitals(コアウェブバイタル)にも強い
テーマをRE:DIVERに乗り換えたらPageSpeed Insightsのモバイルスコアが90点台後半まで上がった!余計なプラグインを減らせたのも大きいかも。表示が速いと読者の離脱も減りそう。— アフィリ奮闘記 (@affi_challenge) 2024年4月29日
サイトの表示速度は、読者の使いやすさはもちろん検索エンジンの評価にも大きく関わります。
テーマ自体が無駄のないシンプルなコードで組まれているため、不要なプラグインを追加しなくても高速な動作をキープできます。スマホでページを開いた瞬間にパッと表示される快適さは、読者の離脱を防ぐ強い味方となってくれます。
Core Web Vitals(コアウェブバイタル)とは、ウェブページにおける実際のユーザー体験(UX)を数値化し、評価するためのGoogleが定めた重要な指標の総称です。
詳しい詳細は以下のページでGoogleが公開しています。


複数サイトで使えて個別チャットサポートも手厚い
RE:DIVERを導入して分からないところを個別チャットで相談したら、返信が早くて助かった。3サイト〜無制限までライセンスプランが選べるから、立ち上げたいブログの数に合わせて買えるのも無駄がない。— 雑記ブログ奮闘中 (@zakki_nov_log) 2024年5月8日
テーマの購入後に操作で迷った際、開発スタッフに直接相談できる個別チャットサポートが用意されているのは非常に心強い点です。
また、ライセンスも3サイト、5サイト、無制限と自分の運営規模に合わせて選べるため、自分のブログを複数展開したい場合でも余計な出費を抑えながら活用できます【追加ライセンスも購入可能】。
RE:DIVERの悪い口コミ・イマイチな評価
どんなに優れたWordPressテーマでも、人によって向き・不向きや気にかかる部分は必ずあります。



購入してから後悔しないよう、X(旧Twitter)で見られるリアルな懸念点やイマイチな評判についても包み隠さず確認していきます。
有名テーマに比べてネット上のトラブル解決情報(Tips)が少ない
RE:DIVER、使い勝手はすごく良いんだけどSWELLとかCocoonに比べると個人ブログのカスタマイズ記事がまだ少ない印象。公式マニュアル見れば大体分かるけど、マイナーな調整をググって探すのは少し苦労するかも。— ゆるふわブロガー (@yuruhuwa_web) 2024年5月12日
長年愛用されてきたテーマ(前作のDiverなど)のノウハウはあるものの、RE:DIVER単体で見ると、個人ブログによる独自のカスタマイズ記事はまだ発展途上です。
とはいえ、RE:DIVERには公式のマニュアルサイトや専用フォーラムが用意されています。さらに購入後には開発スタッフと直接やり取りできる個別チャットサポート(購入後30日間+認証後30日間)が付いているため、自己解決できずに作業が止まってしまう心配はありません!
無料テーマに比べて初期費用がかかる
WordPressテーマを新しくしたいけど、RE:DIVERは最安プランでも約1.5万円するから初心者の自分にはちょっと勇気がいる出費。まずは無料のCocoonで頑張るべきか悩む。— ブログ初心者🔰たけし (@takeshi_blog_01) 2024年5月19日
3サイトプラン(14,980円)から無制限プラン(29,800円)まで選べるとはいえ、完全無料で使えるテーマと比べれば当然ながら初期費用が発生します。
趣味で日記を書くだけなら無料テーマでも十分楽しめます。ただ、アフィリエイトでの収益化や、サイト制作にかける作業時間を大幅に削りたいと考えているなら、先行投資として十分に回収可能な価格帯と言えます。
機能や設定項目が多く最初は迷いやすい
RE:DIVERは設定できる項目がめちゃくちゃ多くて自由度が高い反面、最初の全体設定でどこを触ればいいか迷子になった。プリセットを読み込んでから少しずつ微調整していくのが良さそう。— Webディレクターの独り言 (@director_memo) 2024年5月26日
絞り込み検索機能やランキング生成、広告の自動配置機能など、標準で備わっている機能が非常に豊富です。
そのため、WordPressに触れたばかりの初心者だと、カスタマイザーの項目の多さに少し圧倒されてしまう場面もあります。最初からすべての機能を完璧に使いこなそうとせず、公式の一括プリセットを適用して大枠のレイアウトを完成させてから、必要なパーツを徐々に整えていくのがスムーズに使いこなすコツです。



使っていくうちに慣れていくので、そんなに心配する必要はありません!
novならこう使う!RE:DIVERのおすすめな使い方
RE:DIVERは2026年現在、最新のWordPressテーマです。
後発に出たWordPressテーマなので、デモサイトをご覧いただければわかると思いますが、デザインが新しく人と被らないので、novならまず比較的大きめのメディアサイトを立ち上げますね。
これを利用しない手はありません(^_^)
novなら自分でメディアを運営しつつ、特別ライセンスを使って最新のWordPressテーマであるRE:DIVERをフルに活用します。
特別なこだわりがない限り、完成スピードが全然違いますのでw
もしnovが最新のWordPressでWEB制作するなら
の3テーマから選びますね。
RE:DIVERの口コミ・評判まとめ【総評】
ここまで見てきたユーザーの声や実際の機能を総合すると、RE:DIVERはどのような立ち位置のテーマと言えるのでしょうか。
メリットとデメリットの双方を整理したうえで、全体的な評価をわかりやすくまとめました。
口コミから見えたRE:DIVERの実力とコストパフォーマンス
| 評価項目 | スコア | 評価のポイント |
|---|---|---|
| デザイン性 | ★★★★★ | 洗練されたプリセットと専用ブロックで、既視感のないサイトが組める |
| 表示速度・軽量さ | ★★★★★ | No jQuery設計でモバイルでもサクサク表示され、離脱を防ぎやすい |
| 操作性・執筆効率 | ★★★★☆ | ブロックエディタ完全対応で直感的。多機能なぶん初期設定のみ少し慣れが必要 |
| 収益化・機能性 | ★★★★★ | 絞り込み検索や広告自動配置、CTA機能が標準装備でプラグインを削減できる |
| サポート体制 | ★★★★★ | 開発チームによる個別チャットサポート(購入後30日間+認証後30日間)が手厚い |
高評価の根底にあるのは、デザインの美しさと徹底した軽量設計(No jQuery)へのこだわりです。
一方で、機能が非常に豊富だからこそ、WordPressを触った初日の段階では



設定項目が多すぎてどこから手を付ければいいかわからない!
と感じる場面もあります。
しかし、その初期のハードルさえ越えてしまえば、以下のような大きなリターンが得られます。
ネット上の個人カスタマイズ記事はSWELLなど大手WordPressテーマほど多くありませんが、公式マニュアルの充実に加え、開発スタッフに直接質問できる体制が整っています。
3サイト版なら14,980円(税込)から導入できるため、複数のブログ運営やサイト立ち上げを予定している方にとって、十分に投資価値のあるテーマに仕上がっています。



まずは3ライセンスで自分のWEBサイトに導入してみて『コレはいい!』と思ったら、追加ライセンスを購入する方法もアリだと思います♪
RE:DIVERをおすすめしない人
どれほど完成度の高いWordPressテーマであっても、すべての利用者の目的や制作スタイルに100%マッチするわけではありません。
購入したあとにミスマッチを感じてしまわないよう、RE:DIVERの導入を見送ったほうが良い人の特徴を具体的に挙げていきます。ご自身の状況と照らし合わせてみてください。
- 完全無料でサイト運営を続けたい人
-
- 趣味の日記としてたまに更新する程度
- 収益化や集客を目的としておらず、1円も費用をかけたくない
- デザインの洗練さや作業スピードの向上に強いこだわりがない
このようなケースであれば、そもそもRE:DIVERに限らず無理に有料テーマを購入する必要はありません。
WordPressには無料で使える優秀なテーマ(Cocoonなど)もたくさんあります。まずは無料テーマでブログの基礎知識を身につけ、サイト運営を続けられそうだと実感できてから有料テーマを検討しても遅くありません。
- 利用者の多さやネット情報の豊富さを最優先したい人
-
『困ったときは、他の人の個人ブログに載っているカスタマイズ記事を検索してそのままコピペしたい』というタイプの方には、少し扱いづらく感じる場面があるかもしれません。
■ 利用者数重視の選び方比較- SWELL等の超メジャーテーマ
ネット上に個人ブログのTips記事が膨大にある - RE:DIVER
公式マニュアルや個別サポート、専用フォーラムを活用して疑問を解消するスタイル
RE:DIVERは開発チームによる直接の個別チャットサポートが受けられる強みがあるものの、検索エンジンの上位記事だけであらゆる裏技やカスタマイズ情報を拾い集めたい方には、定番テーマのほうが安心感を得やすいはずです。
- SWELL等の超メジャーテーマ
- クラシックエディタでの執筆を続けたい人
-
RE:DIVERは、WordPress標準のブロックエディタ(Gutenberg)の機能をフル活用するために最適化されたテーマです。
旧来のクラシックエディタ(Classic Editorプラグイン)を使った執筆スタイルに強いこだわりがある場合、RE:DIVER本来の強みである専用ブロックの使いやすさや、リッチな装飾の恩恵を十分に引き出すことができません。
『これからも昔ながらの編集画面だけで記事を書き続けたい』と考えているなら、購入を慎重に判断するのが賢明です。
RE:DIVERをおすすめする人
ここまで紹介した機能や特徴を踏まえると、RE:DIVERはどのような人にぴったりのテーマなのでしょうか?



もしあなたが以下の項目に1つでも当てはまるなら、RE:DIVERを選ぶ価値は非常に大きいです!
- 他サイトと被らない洗練されたデザインを手軽に作りたい人
-
ブログを巡回していて『あ、このサイトもあの有名テーマだな…』と感じたことはありませんか?
大手定番テーマはどうしても全体のレイアウトやパーツの雰囲気が似通ってしまいがちです。RE:DIVERなら、最新のトレンドを取り入れた美しいプリセットや専用ブロックが豊富に用意されているため、CSSを細かく書き換えなくても独自性のあるサイトに仕上がります。
■ デザイン作成の比較- 一般的なテーマ
初期状態がシンプルすぎて、おしゃれにするための調整に膨大な時間がかかる - RE:DIVER
プロ仕様のデザインパーツが最初から揃っており、並べるだけで既視感のない洗練サイトが完成する
- 一般的なテーマ
- 執筆・制作作業の時間を短縮して副業効率を上げたい人
-
本業の合間や限られたスキマ時間でブログを運営している人にとって、時間はいくらあっても足りないですよね。
RE:DIVERのブロックエディタは装飾の呼び出しやボタン配置が直感的で、記事の組み立てが驚くほどスムーズに進みます。デザイン調整にかかっていた無駄な時間をゴッソリ削り落とせるため、本当に注力したい記事の中身やコンテンツの質向上に集中できます。
- CVR(成約率)を高めてブログ・アフィリエイト収益を伸ばしたい人
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- 目を引くCTAボタンを効果的な位置に自動配置したい
- 読者が求める情報を探しやすい絞り込み検索を設置したい
- ランキング形式の比較表を綺麗に整えて紹介したい
アフィリエイトで収益を伸ばすためには、読者を迷わせずに購入や申し込みへと導く導線が欠かせません。
RE:DIVERは前作のDiver時代から培われた収益化ノウハウが惜しみなく注ぎ込まれており、プラグインを追加しなくても成約率を高めるための仕掛けがフル装備されています。
- 複数のサイトを展開してコスパ良く運用したい人
-
RE:DIVERはライセンス体系が分かれており、3サイト版(14,980円)や5サイト版(17,980円)、無制限版(29,800円)が用意されています。
1サイトごとに買い直しが必要なテーマと違い、自分が運営するブログや特化サイトを増やしたい場合でも、同一ライセンスの範囲内でお得に使い回せます。また、初期コストを抑えるために、追加ライセンスも用意されています。将来的に複数のテーマやジャンルでメディアを育てていきたい方にとって、長期的なコストを大幅に抑えられる頼もしい選択肢です。
RE:DIVERの販売会社情報
有料テーマを購入する際、どんな会社が開発・運営しているのかは事前に知っておきたいところです。



トラブル時のサポート対応や今後のアップデート継続性を見極めるためにも、運営元の会社情報と具体的な購入・導入手順をチェックしておきましょう。
RE:DIVERの運営・開発会社情報
| 項目 | 詳細情報 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社クレイトベア(Qreit Bear Co.,Ltd.) |
| 代表取締役社長 | 高木貴人 |
| 所在地 | 〒107-0062 東京都港区南青山2-2-15 ウィン青山1302 |
| 事業内容 | ウェブサイト、デジタルコンテンツ等の企画、制作、販売、運営、管理並びに配信 コンピュータシステムの企画、制作、運営、管理及び販売 各種イベントの企画、制作及び運営 |
| サポート窓口 | 公式専用フォーム、個別チャットサポート(購入特典) |
| 公式サイト | https://re-diver.com/ |
RE:DIVERを手がけているのは、長年ブロガーやアフィリエイターから高い支持を集めてきた名作テーマ【Diver】を生み出した高木貴人氏が代表を務める「株式会社クレイトベア」です。
単発の個人開発テーマとは異なり、Web制作やメディア運営の現場で培ったノウハウを持つ企業が継続的に開発と保守を行っています。購入後のアップデートやセキュリティ対策の面でも、安心して使い続けられる体制が整っています。
RE:DIVERの購入方法と導入手順(※初心者向け)
WordPressテーマの導入は難しい設定がなく、初心者の方でも数分で完了します。



最後に初心者の方にもわかりやすように、全体の流れを3つのステップで整理しました。
RE:DIVERの公式サイトへアクセスし、自分の運営規模に合ったプラン(3サイト版・5サイト版・無制限版)を選択して決済を完了させます。
決済完了後に案内されるマイページやメールから、RE:DIVERのテーマ本体(親テーマ・子テーマ)と、専用エディタプラグイン「Diver Blocks」のZIPファイルをパソコンにダウンロードします。※ダウンロードしたZIPファイルは解凍せずにそのまま保管してください。
WordPressの管理画面に入り、以下の手順で設定を進めます。
- 「外観」>「テーマ」>「新しいテーマを追加」>「テーマのアップロード」から親テーマと子テーマを順番にインストールし、子テーマ(re-diver-child)を有効化する
- 「プラグイン」>「新規プラグインを追加」から「Diver Blocks」をアップロードして有効化する
- テーマ設定画面でライセンス認証キーを入力する



たったこれだけで、RE:DIVERの美しいデザインと多彩な専用ブロックがすぐに使える状態になりますよ♪










